FAQ

§22 

… and further these very imperfect, mostly inappropriate efforts of the instinctive unintelligent vital energy which is implanted in our organism, so long as it is healthy to carry on life in harmonious development, but not to heal itself in disease.

よくあるご質問
● 今服用している薬と一緒に飲んでも大丈夫ですか?

レメディーは薬ではないので、併用しても大丈夫です。

自己判断で服薬を止めないようにしましょう。

● フラワーエッセンスとは何が違いますか?

フラワーエッセンスは主に感情のレベルに作用すると考えられます。

その点、ホメオパシーの作用する範囲は肉体から精神までと広範囲です。

そしてホメオパシーのレメディーは、花(植物)だけでなく、鉱物や動物などから作られるものも

あります。

● プラクティカルホメオパシーとの違いは何ですか?

クラシカルホメオパシーは原則的に「一度に一種類一粒」のレメディーを使用します。

プラクティカルホメオパシーは、一度に複数のレメディーを使ったり、何種類かのレメディーを

ブレンドしたものを使用します。

私が実践しているのはクラシカルの手法です。

​● 何回セッションをしないといけませんか?

個人差がありますが、大人の慢性的な不調の場合一回で快癒することは稀と思っていただいた方が

良いです。

<初回 + 1カ月~2カ月毎に1回>を2~5回位フォローするくらいのぺースが一般的です。

必要なくなった、レメディーなしでやっていけそうとご自身が思えた時が卒業のタイミングですので

ご自分のペースで決めてくださって大丈夫です。

● 毒物から作られたレメディーもあるそうですが危険はないですか?

レメディーは、原子レベルで現物質が残ってない程度にまで薄めて、かつ振盪することで作られて

います。​

そうすることによって、その物質の持つ波動だけを取り出していると考えられています。

波動ですから、毒性は全く残っていません。安心して服用してください。

● レメディーはずっと飲まないと効果が続かないですか?

そんなことは決してありません。

ホメオパシーはエネルギー療法です。その人のエネルギー調整の刺激としてレメディを服用していただきますが、一度良い状態にエネルギーが調整されると人はレメディーなしでもその状態を維持することができます。なので、依存的にずっと飲み続けることはありません。

クラシカルホメオパシーでは、その刺激を与える頻度も量も最小量に抑えてその人本来が持つ生命力

の可能性を最大限に尊重します。

 

レメディなしでも健康な状態を保つことができる体と心の状態を取り戻すことがクラシカルホメオパシーのミッションです。